じっくりと時間をかけて、こだわりの短編映画をつくる


30分の短編映画を制作する中で、じっくりと脚本づくりから撮影・編集までに1年間かけて取り組みます。国内映画祭での入賞を目指します。


〈開催日時〉
4月〜2022年3月まで毎月第3土曜日 15:30〜17:30 


4月17日/ ガイダンス


5月15日/ 
脚本・プロットの書き方、作品のテーマ決め


6月19日/ 映画制作の基礎知識


7月17日/ 
脚本プロットプレゼンテーション大会
受講者全員による投票で最も得票した方が中編映画の監督となります)


8月21日/ 
脚本読み合わせ、脚本の検討、キャストの検討、スタッフ決定


9月18日/ 
脚本決定、キャストによる脚本読み合わせ、ロケ地の検討


10月16日/ 撮影・録音技術講習


11月・12月/ 撮影(4〜5日間の撮影)
※撮影については、11月20日、12月18日の全日となります。さらに、2日程度撮影日を任意で増やします。


2022年
1月15日/ 編集技術講習


2月19日/ 編集


3月19日/ 作品完成、上映会、批評会


●現在、募集しておりません。2022年4月から新たに開講いたします。

●受講費用:1年間/35,000円(半年ずつ18,000円の支払いも可能です)


〈講師〉
木全純治
(シネマスコーレ支配人・スコーレ映画塾 塾長)
田中広子
(スコーレ映画塾 アシスタントディレクター)